2008.12.01.Mon
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2008.11.29.Sat
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2008.11.20.Thu
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2008.11.06.Thu
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2008.11.02.Sun
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2008.10.16.Thu
![]() 侘びた月・・・という事で、渋めの黄八丈で。 薄手なので、この季節には着心地がいい。 着物が地味なので、帯は柄のはっきりとした紅型。 今年の流行色、紫を帯揚げ・帯締めに使ってみた。 黄色に紫?とも思うが、帯には両方の色が使われているので違和感ゼロ。 ![]() |
2008.10.02.Thu
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2008.09.18.Thu
![]() 今日で恐らく単衣も最後。 先日の着物と帯に、帯締めを変えて。 お茶の時は、お道具を傷つけてはいけないという配慮から、 帯留め等のアクセサリーは使えません。 洋装であれば、指輪や長めのネックレスなども不可。 代わりに色変わりの帯締め。 紅を添える事で一転華やかに。 |
2008.09.10.Wed
![]() 単衣の季節とはいえ、まだまだ暑い。 まだ盛夏の着物を着たいくらいだが、 新作の帯を締めたかったので、頑張って単衣を着た。 紫色の地の上に描かれているのはなでしこ? 織り上がったあじろの帯の色にぴったりではないか! ![]() やはり、かなり短めな仕上がりだったので、 お太鼓もちょっぴり小さめ。 |
2008.08.30.Sat
![]() 築地の天ぷら「三ツ田」へ。 ここのところの豪雨続き。 昼間は雨も小康状態だったが、恐らく夜は雨が激しくなるだろう。 それでもせっかくのお座敷天ぷら。 着物で行くっきゃない! 多少の雨はへっちゃらの宮古上布と芭蕉布で。 着用後のお手入れは、霧吹きで汗を飛ばし、 湿ったまま畳んで皺を伸ばす。 その手軽さがまた魅力。 ![]() |
2008.08.10.Sun
普段は浴衣とはいえ、衿をつけて着る事が多い。
(先日の絹紅梅も浴衣の一種) あるいは浴衣の変わりに小千谷縮などの麻の着物を代用する。 街中を衿なし・素足で歩くのはさすがに躊躇われるのだ。 (もう、そういう年頃なんです) でも、今日は車で現地まで移動という事なので、 久しぶりに衿なし・素足の浴衣で。 どこかの温泉旅館のおみやげの浴衣という、お手軽ぶり。 娘には新調した浴衣を。 (好きな声優さんの「浴衣でトークショー」というのを見に行く為に買わされた???) |
2008.07.17.Thu
![]() この暑さの中、がんばって芭蕉布と自作の麻帯を着て行った。 昨年からの構想がやっとここに実現。 ただし、帯締めは茶系をやめて、紺と白のストライプにして清涼感を出した。 芭蕉布は張りのある生地なので、ふんわりと体にまとい、風を通す。 まさに夏着物の醍醐味! |
2008.06.23.Mon
![]() 寄席という事で、縞の着物に瓢箪の帯プラス帯留で、粋に。 噺家さん、さすがに師匠方は趣味のいい着物の方が多かったです。 丞師匠は単衣の塩沢か何かだったのかな? ベージュが上品でした。 ひと足早く、上布のような物をお召しの師匠もいらっしゃいました。 (違っていたら失礼!) 高座から戻ったら、楽屋で着物を畳むのは見習いさんの仕事。 1分で畳めるように、何度も練習するそうです。 その門下によって畳み方も違うそうな・・・ 丞師匠の対談に、その辺の事が興味深く語られています。 ![]() |
2008.06.19.Thu
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2008.06.15.Sun
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2008.05.15.Thu
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2008.04.17.Thu
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2008.04.13.Sun
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2008.04.09.Wed
![]() 娘の入学式に参列。 春の嵐が嘘のように晴れたので、着物で。 つけ下げに比翼仕立ての名古屋帯。 比翼仕立ては、お太鼓部分のふちが2重に仕立ててあるので、 一見袋帯風。 袋帯同様の使い方ができる。 朝の忙しい時間に着付けるには、とっても便利。 ![]() |

































