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VERCICOLOR

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ウィルス

巷では豚インフルエンザが猛威を振るいつつありますね。神戸のMちゃん始め関西圏の方々、不自由な生活を強いられているのでは?と心配です。でも東京も時間の問題かもね。今日はこの近辺ではマスクも完売していました。さて、一方ここweb上では「GENOウィルス」なるものが猛威をふるっているようです。念の為、このサイトが感染されていないかチェックしておきました。今のところ大丈夫なようですので、安心してご覧下さい。m(_ _)...

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BENOIT

グルメ友に誘われて青山にある「ブノア東京」へ。銀座のシャネルに入っている「ベージュ」と同じ、アラン・デュカス氏プロデュースによるフランス料理レストラン。まるでフランスの邸宅に招かれたような・・・というコンセプトの重厚なインテリアに、広い窓からたっぷりと明るい光が差し込む、気持ちのいい店内。食材(特に野菜)はフランスや東京近郊から直送されたものばかり。この日のお薦めは朝採れたてのアスパラガスだった。...

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HIGASHIYA

カフェ友と共に目黒川沿いの和菓子店「HIGASHIYA」へ。どこかの古民家を移築してきたような、風情のあるたたずまい。最初のコンセプトは“日本酒を飲みながら和菓子をいただく”だったらしいがさすがに無理があったのか、今は普通に一階の店舗で和菓子を販売し、2階にある「SABO」で簡単なお昼のお食事とお菓子とお茶がいただけるようになっている。食事は簡単な先付けと、お弁当箱に入ったおかず、色とりどりのお漬物、ご飯といっ...

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「龍吟」

お茶のお稽古。掛け物の字「龍吟」は、「龍吟雲起。虎嘯風生。」よりきている言葉。 龍(りゅう)吟(ぎん)ずれば雲(くも)起(お)こり、虎(とら)嘯(うそぶ)けば風(かぜ)生(しょう)ず。 龍に雲はつきもので、雲すなわち雨の季節に用いると良いとの事。本日は炭手前。(手前は点前ではない)今月から風炉なので、炭手前ももちろん風炉で。炭にも形・大きさによって名称があるのですね。セットになって茶道具屋さんで売っ...

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お茶会の着物

生紬の訪問着。しかも葵の花の文様なのでこの時期限定。紬はお茶会にはカジュアルだけど、大寄せなのでそれほど目立たないからいいか!っと。徳川に因んだお席があったから、ちょうど良かったかな?笑。...

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懇親茶会

ご指導いただいている先生の所属なさっている支部の懇親茶会が明治記念館で行われた。今回でもう4回目の参加となる。まだまだ不慣れな客だが、大寄せなので何をしでかしても目立たないのが気楽でいい。場数を踏んで慣れる事が肝要。濃茶席の掛け物は「放不担取去」意味は「捨て去る事ができないのなら、すべて背負っていけ」ある修行者が僧に向かって、自分は無一物の境地に達したが、これから先どうしたらいいか、といった事を訪...