2008.06.23.Mon
![]() 寄席という事で、縞の着物に瓢箪の帯プラス帯留で、粋に。 噺家さん、さすがに師匠方は趣味のいい着物の方が多かったです。 丞師匠は単衣の塩沢か何かだったのかな? ベージュが上品でした。 ひと足早く、上布のような物をお召しの師匠もいらっしゃいました。 (違っていたら失礼!) 高座から戻ったら、楽屋で着物を畳むのは見習いさんの仕事。 1分で畳めるように、何度も練習するそうです。 その門下によって畳み方も違うそうな・・・ 丞師匠の対談に、その辺の事が興味深く語られています。 ![]() |
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